お知らせ

研究室からのお知らせを新しい順に掲載しています。

2026年(5件)
  • 2026.9研究業績を更新しました。
  • 2026.92026年9月9日に金沢大学 平野圭一先生にお越しいただきました。 [写真]
  • 2026.9研究室旅行(天草)に行ってきました。
  • 2026.4学部生5名が配属されました。
  • 2026.4研究室ウェブサイトの本格運用を開始しました。
2025年(4件)
  • 2025.9研究室旅行(霧島)に行ってきました。
  • 2025.9研究室ウェブサイトの仮運用を開始しました。以前のサイトも引き続きご覧いただけます。
  • 2025.43月に中島誠先生がご退職され、新たに分子薬化学研究室としてスタートしました。
  • 2025.3原田夏帆さんが学業成績優秀者として卒業式で教育部長賞を授与されました。
2023年(5件)
  • 2023.7原田夏帆さんが、理系ロールモデル講演会で講演しました。
  • 2023.5荒江祥永先生が着任しました。
  • 2023.3吉原勇作君が学業成績優秀者として卒業式で教育部長賞を授与されました。
  • 2023.3薬学部卒業発表会が行われました。
  • 2023.2博士課程、博士前期課程の発表会が行われました。
2022年(5件)
  • 2022.11熊本大学体育会主催 第57回遠歩大会に参加しました。原田夏帆さんが女子Fullの部で1位になりました。
  • 2022.7原田夏帆さんが第59回化学関連支部合同九州大会で優秀ポスター賞を受賞しました。
  • 2022.5令和4年度薬学教育部長杯ソフトボール大会で3位になりました。
  • 2022.4浅野聡文君が日本薬学会第142年会でポスター賞を受賞しました。
  • 2022.3浅野聡文君が学業成績優秀者として卒業式で教育部長賞を授与されました。
2021年(2件)
  • 2021.102021年ノーベル化学賞について熊本日日新聞から取材を受けました(記事)。
  • 2021.102021年ノーベル化学賞の紹介記事を薬学部ウェブページに掲載しました。
2020年(4件)
  • 2020.10浅野聡文君が万有福岡シンポジウムでポスター賞を受賞しました。
  • 2020.5小谷俊介先生が教授(機器分析学分野)に昇任されました。
  • 2020.4浅野聡文君と吉原勇作君が学振特別研究員として採用されました。
  • 2020.2当研究室の論文が熊本大学Top10研究者2019のImpact Factor部門で4位を獲得しました。
2019年(6件)
  • 2019.11吉満拓斗君が日本薬学会九州支部大会で優秀発表賞を受賞しました。
  • 2019.11熊本大学体育会主催 第56回遠歩大会に参加しました。田島侑佳さんが女子Fullの部で1位になりました。
  • 2019.5吉原勇作君が万有福岡シンポジウムでポスター賞を受賞し、万有札幌シンポジウムに招待されました。
  • 2019.4浅野聡文君が日本薬学会年会で優秀発表賞(口頭)を受賞しました。
  • 2019.4吉原勇作君・小谷俊介先生の論文(Angew. Chem. Int. Ed. 2018, 57, 15877-15881)がSynfacts of the Monthに選ばれました。
  • 2019.3坂本翠さんと浅野聡文君が学業成績優秀者として卒業式で学部長賞を授与されました。
2018年(5件)
  • 2018.6吉原勇作君が化学関連支部合同九州大会で最優秀発表賞を受賞しました。
  • 2018.4吉原勇作君が日本薬学会年会で優秀発表賞(口頭)を受賞しました。
  • 2018.4下田康嗣先生が着任されました。
  • 2018.4杉浦正晴先生が崇城大学薬学部教授に栄転されました。
  • 2018.3小谷俊介先生が日本薬学会奨励賞を受賞されました。
2017年(3件)
  • 2017.11浅野聡文君が日本薬学会九州支部大会で優秀発表賞を受賞しました。
  • 2017.11橋本勇輝君が反応と合成の進歩シンポジウムで富山学生ポスター賞を受賞しました。
  • 2017.6Nathan Alim君が万有福岡シンポジウムでベスト・ディスカッション賞を受賞しました。
2016年(7件)
  • 2016.12芦刈康彦君が日本薬学会九州支部大会で優秀発表賞を受賞しました。
  • 2016.8芦刈康彦君・杉浦正晴先生の論文(J. Org. Chem. 2015, 80, 8830-8835)がOrganic Chemistry Portalで紹介されました。
  • 2016.7花牟禮匠矢君が化学関連支部合同九州大会で最優秀発表賞を受賞しました。
  • 2016.7菊本弘樹君が化学関連支部合同九州大会で優秀発表賞を受賞しました。
  • 2016.3芦刈康彦君が日本薬学会年会で優秀発表賞(口頭)を受賞しました。
  • 2016.3大坂間順規君と守谷美友紀さんが学業成績優秀者として卒業式で学部長賞を授与されました。
  • 2016.2大坂間順規君の論文(Org. Lett. 2016, 18, 236)がSynfactsで紹介されました。
2015年(6件)
  • 2015.11甲斐宏祐君が日本薬学会九州支部大会で優秀発表賞を受賞しました。
  • 2015.11小谷俊介先生が熊本大学平成27年度研究業績表彰者に選ばれました。
  • 2015.7石川和紀君・久保山征宣君・杉浦正晴先生の論文(Synthesis 2015, 47, 2265)が同誌のspecial topic articleに選ばれました。
  • 2015.7芦刈康彦君が九州薬科学研究教育連合合宿研修で優秀賞を受賞しました。
  • 2015.6久保山征宣君がモレキュラー・キラリティー2015でポスター賞を受賞しました。
  • 2015.3芦刈康彦君と甲斐宏祐君が学業成績優秀者として卒業式で学部長賞を授与されました。
2014年(6件)
  • 2014.10久木田健次君・小谷俊介先生の論文(J. Org. Chem. 2014, 79, 4817)がSynfactsで紹介されました。
  • 2014.6Nathan Alim君の活躍が熊大通信No.53の「国際交流」で紹介されました。
  • 2014.5久木田健次君・小谷俊介先生の論文(J. Org. Chem. 2014, 79, 4817)が同誌のFeatured Articleに選ばれました。
  • 2014.3伊東真意さんが学業成績優秀者として卒業式で学部長賞を授与されました。
  • 2014.3野崎裕乃さんが学業成績優秀者として卒業式で教育部長賞を授与されました。
  • 2014.1小谷俊介先生の論文(Angew. Chem. Int. Ed. 2013, 52, 13798, 北大・小笠原正道先生との共同研究)がSynfactsで紹介されました。
2013年(9件)
  • 2013.12小谷俊介先生が有機合成化学協会研究企画賞を受賞しました。
  • 2013.11小谷俊介先生が有機合成化学協会九州山口支部奨励賞を受賞しました。
  • 2013.7宮崎詩季さんが化学関連支部合同九州大会で有機合成化学協会九州山口支部ポスター賞を受賞しました。
  • 2013.5下田康嗣君・小谷俊介先生の論文(Angew. Chem. Int. Ed. 2013, 52, 3461)がSynfactsで紹介されました。
  • 2013.4大坂間順規君が学振特別研究員(DC1)に採用されました。
  • 2013.3青木彰平君が日本薬学会年会で優秀発表賞(口頭)を受賞しました。
  • 2013.3下田康嗣君が日本薬学会年会で優秀発表賞(ポスター)を受賞しました。
  • 2013.3下田康嗣君が学業成績優秀者として卒業式で教育部長賞を授与されました。
  • 2013.3坂本翠さんが学業成績優秀者として卒業式で学部長賞を授与されました。
2012年(6件)
  • 2012.12野崎裕乃さんが日本薬学会九州支部大会で優秀発表賞を受賞しました。
  • 2012.11王丸祐介君が日本化学会西日本大会でポスター賞を受賞しました。
  • 2012.10熊大通信No.46の研究室探訪で当研究室が紹介されました。
  • 2012.5大坂間順規君が万有福岡シンポジウムで有機合成化学協会九州山口支部ポスター賞を受賞しました。
  • 2012.4柏木健君が学振特別研究員(DC2)に採用されました。
  • 2012.3下田康嗣君と青木彰平君が日本薬学会年会で学生優秀発表賞(口頭)を受賞しました。
2011年(3件)
  • 2011.12大坂間順規君が日本薬学会九州支部大会で優秀発表賞を受賞しました。
  • 2011.7一番ヶ瀬友紀君の論文がSynfactsで紹介されました。
  • 2011.3大坂間順規君が学業成績優秀者として卒業式で学部長賞を授与されました。
2010年(9件)
  • 2010.12柏木健君が日本薬学会九州支部大会で優秀発表賞を受賞しました。
  • 2010.11一番ヶ瀬友紀君が反応と合成の進歩シンポジウムで優秀発表賞を受賞しました。
  • 2010.11呉英先君が日本化学会西日本大会でポスター賞を受賞しました。
  • 2010.7呉英先君が化学関連支部合同九州大会でポスター賞を受賞しました。
  • 2010.7バレーボール大会で準優勝しました。
  • 2010.5ソフトボール大会で3位入賞しました。
  • 2010.4下田康嗣君が学振特別研究員(DC1)に採用されました。
  • 2010.3佐藤法匡君・園田祐子さんの論文(Chem. Asian J. 2010, 5, 478)がSynfactsで紹介されました。
  • 2010.2小谷俊介先生の発表が日本薬学会年会のハイライト講演に選ばれました。
2009年(4件)
  • 2009.12青木彰平君が日本薬学会九州支部大会で優秀発表賞を受賞しました。
  • 2009.5ソフトボール大会で3位入賞しました。
  • 2009.4一番ヶ瀬友紀君が学振特別研究員(DC1)に採用されました。
  • 2009.1佐藤法匡君の論文(Chem. Commun. 2008, 4309)がSynfactsで紹介されました。
2008年(8件)
  • 2008.12下田康嗣君が日本薬学会九州支部大会で優秀発表賞を受賞しました。
  • 2008.9一番ヶ瀬友紀君が有機合成化学セミナーでポスター賞を受賞しました。
  • 2008.7徳岡英亮君・小谷俊介君の論文(Tetrahedron: Asymmetry 2005, 16, 2391)が同誌のTop-50 most cited articles in 2005-2008に選ばれました。
  • 2008.5ソフトボール大会で準優勝しました。 [写真]
  • 2008.4新歓バーベキューを行いました。 [写真]
  • 2008.3小谷俊介君が学業成績優秀者として卒業式で学長賞を授与されました。
  • 2008.3修士論文発表会が行われました。 [写真]
  • 2008.2博士論文発表会が行われました。 [写真]
2007年(3件)
  • 2007.3卒業式が行われました。 [写真]
  • 2007.2博士論文発表会が行われました。 [写真]
  • 2007.1卒業論文発表会が行われました。 [写真]
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