「第25回次世代を担う若手のためのファーマ・バイオフォーラム2026」において、本学大学院生3名が優秀発表賞を受賞しました
2026年9月4-5日に開催された「第25回次世代を担う若手のためのファーマ・バイオフォーラム2026」
(京都薬科大学・日本薬学会生物系薬学部会主催)において、下記の本学大学院生3名が優秀発表賞を受賞しました。
・田之上 拓弥(熊本大・院薬・生命分析化学・M1)
「自己集合型ペプチドを利用した環状一本鎖抗体のヘテロ二量体形成による二重特異性T細胞誘導抗体の開発」
・中山 温(熊本大・院薬・薬学生化学・M2)
「子宮由来の複数プロスタグランジンが協調的に働いて黄体退縮を引き起こす」
・安武 多恵(熊本大・院薬・環境分子保健学・D1)
「HIV感染が誘導する代謝リプログラミングと解糖系酵素によるウイルス産生調節」
