3月5日 13:00~15:30無料公開シンポジウムを開催いたします。

この度、令和7年度の「医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業」の一環としまして、
「地域共生社会における調剤業務の効率化に係る方策の有用性・安全性の評価・検討のための研究」に関する
公開シンポジウム(Web開催,参加費無料,事前登録制,参加登録者事後Live配信視聴が2週間可能)を開催
いたします。
ご興味ございます方は添付ファイルのQRコード、またはURLより参加登録をお願いします。

 
⽇時: 20263⽉5⽇() 13:00-15:30  参加申込期限: 202633⽇(⽕)

プログラム(敬称略)

●開会の挨拶⼊江徹美(熊本⼤学⼤学院⽣命科学研究部)

● 「処⽅単位で個包装された薬剤を⽤いた調剤に関する薬剤師へのアンケート調査およ

び各関係者へのヒアリング中間報告」

⼊江 徹美(熊本⼤学⼤学院⽣命科学研究部)

● 「ドイツ、英国での現地視察調査報告」

近藤悠希(熊本⼤学⼤学院⽣命科学研究部)

武⽥ ⾹陽⼦(北海道科学⼤学)

● 「処⽅単位で個包装された薬剤を⽤いた調剤に関する⼀般市⺠の認識・意向調査」

武⽥ ⾹陽⼦(北海道科学⼤学)

● 「機器類導⼊による調剤業務の効率化および安全性に関する検討」

湯⼭ 正司(⽇本薬科機器協会、株式会社 湯⼭製作所)

ー 休憩 ー

● 総合討論「薬剤師の対物・対⼈業務の充実と地域医療への貢献を考える」

司会進⾏橋場 元(⽇本薬剤師会)、萱野 勇⼀郎(⽇本病院薬剤師会)

● 閉会の挨拶武⽥ ⾹陽⼦(北海道科学⼤学)

 

【問合先】⼊江徹美

862-0973 熊本市中央区⼤江本町5-1 熊本⼤学⼤学院⽣命科学研究部

TEL 096-371-4552, E-mail: tirie@gpo.kumamoto-u.ac.jp


公開シンポジウムポスター