• 生体機能と創薬シンポジウム 2013
  • 熊本大学 薬学教育部
  • 次世代を担う創薬・医療薬理
    シンポジウム2013
    実行委員会事務局
  • 熊本大学 大学院 生命科学研究部 薬物活性学
    〒862-0973
    熊本市中央区大江本町5-1

    096-371-4185

プログラム

プログラム・要旨集を公開致します(8月23日最終版)。

次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム2013
プログラム・要旨集

演者及び参加者の方は、ファイルをダウンロードしていただき、内容のご確認をお願いいたします。
なお、プログラム・要旨集の冊子は、シンポジウム当日に参加者カードとともに受付にて配布致しますので、参加者の方は必ず受付にお越しくださいますようお願いいたします。

次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム2013 プログラム

午前9時~11時

アカデミア創薬シンポジウム「創薬から学問へ」
【座長:西田基宏(岡崎統合バイオ)・山下智大(九大院薬)】
【シンポジスト】

西田基宏(岡崎統合バイオ) TRPC3/6チャネルの新たな生理機能
首藤 剛(熊大院薬) 創薬に役立つ病態モデルの創出とその薬効評価
土屋創健(熊大院薬 microRNAを起点とした食道癌の創薬ターゲット探索
山下智大(九大院薬) グリア細胞におけるATP受容体を標的とした新しい鎮痛薬の可能性
高濱和夫(熊本保健科学大) GIRKチャネルを標的にした‘新創薬’の展開

12時~ 昼食

当日は、大学生協は営業しておりませんので、周辺のレストラン、食堂、弁当屋、コンビニ等をご利用下さい。

13時~

一般口演1(発表時間10分、質疑応答5分、演者は学部学生、大学院生並びに若手研究者)
一般口演2(発表時間6分、質疑応答3分、演者は学部学生のみ)

17時30分~(予定)

意見交換会 場所:熊本大学薬学部食堂

なお、薬理系薬学部会若手世話人会を12時より予定しております。

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